トップ > コラム > リース・ローンの月額を見せるプライスボード|支払いのイメージを伝える
この記事の答え
車両価格だけでなく、月々の支払いで車を比べたいお客様もいます。リースやローンの月額を大きく見せたプライスボードを使うと、支払いのイメージが伝わりやすくなります。作成サービスには、新車・中古車のほか、リース・ローン・レンタカー用のプライスボードがあります。
月額で見せるときのポイント
- 月額と、支払いの回数・期間を並べて書く
- 支払総額の表示と矛盾しないようにする
- ボーナス払いの有無など、条件を小さくても正確に書く
- リースは、期間中に含まれる費用(税金・点検など)を書く
ローン会社の計算システムとの連携
オリコの加盟店は、オリコのローン計算システム「瞬サポ君」からデータを送り、ローンの見積書を作れます。入力の手間を減らせます。
レンタカー・タイヤの価格
レンタカーの料金表やタイヤの価格表など、車の販売以外の価格を見やすく表示するデザインもあります。
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出典:日本カーネットがサービス提供元(株式会社イプラ)から受けた案内と、提供元の公開情報(2026年10月時点)。デザインの種類数は2026年2月時点です。
PRICE BOARD
支払総額対応のプライスボードを、選んで印刷するだけ
10,980種類のデザインから選び、項目を入れて印刷するだけ。卓上ポップやのぼりなど、売り場づくりの印刷物もまとめて作れます。有償プランは月980円から、14日間の無料お試しもあります。ご相談・お申し込みは日本カーネットへ。
ご相談・お申し込みは日本カーネットが承ります。お電話は 03-5256-7877(平日 9:00〜12:00/13:00〜18:00)。